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百度、Googleリスティング広告

Google AdWords

Baidu.JP

売れる言葉で広告しましょう

中国のインターネット広告市場は、2008年のリーマン・ショックの影響(2009年)が出ている以外、毎年50%以上の成長を していました。今後、成長鈍化があるとしても2013年は1,000億元を超えると予想されます。

2006-2016年 中国ネット広告市場規模、及び予測(出典:iReserch)イメージ

2006-2016年 中国ネット広告市場規模、及び予測(出典:iReserch)

リスティング広告の中には検索結果の右側に表示される検索広告と、ホームページの内容によって関連する広告を表示するコンテンツマッチ広告があります。ユーザが積極的に「検索」という行為を行なっている分、検索広告のほうが成約率が高くなります。
検索広告の場合、“売れる”キーワードと”売れない”キーワードが存在します。
ユーザが検索を行う場合、大抵は情報を求めているだけなのです。商品やサービスを求めている場合、検索のキーワードにユーザの行動に関する文字が含まれることが多いので、その単語を使ったキーワードで広告を表示させれば成約率は上がります。
現在の中国は経済発展が速いのと同様、新しい言葉が生まれるのも速いのです。しかし、新しい言葉が全世代に受け入れられる訳ではありません。宣伝する商品やサービスを正しくターゲティングし、適切な言葉で集客することが大事なのは言うまでもありません。

1.料金

初期費

2,000元

作業項目:
アカウント作成/キーワード調査/広告文タイトル・本文作成
管理料金
広告費 管理費(月)
1万元/月未満 2,000元
1万元/月以上 広告費の20%
作業項目:
キーワードの追加・削除/広告文の追加・修正/CPCの調整/
月間レポート

※ 料金には別途増値税及び付加税(3.39%)がかかります。

2.お申込フロー

お申し込み

広告準備

アカウント作成、キーワード調査、広告文作成
(3~10営業日)

広告出稿案提出

お客様の承認

広告費振込

広告開始

(振込終了後3営業日以内)

広告作成時にご提供頂く内容

対象商品のカタログ等エンドユーザ向け資料/商品の詳細資料(可能なかぎり詳しく)
開発秘話等のエピソード/商品の独自性/会社としての強み
想定ターゲット(年齢、性別、その他)

中国SEO対策

急成長を続けている中国のネット販売市場で、ユーザはどのように商品の情報を入手しているのでしょうか?

商品情報を入手する手段(出典:CNNIC)イメージ

商品情報を入手する手段(出典:CNNIC)

ネットショッピングを楽しむユーザのうち4人に1人は検索エンジンを利用し商品情報を調べています。よって、SEO対策による検索結果上位表示により商品を知ってもらう機会が増えるのがわかります。そして何より大事なのが、どのキーワードで対策するかです。当然のことですが”売れる”キーワードで対策しないと表示順位が上がって、売上が減ることもあり得るのです。また、せっかく対策しても、3ページ目に表示されていたのではほとんど効果がありません。よって弊社では2ページ目までの表示に対し課金します。

1.料金

初期費

4,000元~(10ページ以内)

作業項目:
キーワード調査/対策方針決定/内部対策

※ 初期費用は対策するWebのボリュームにより変動します。

運用費(成功報酬型)
検索順位 百度 Google
1~3 500元/週 250元/週
4~10 400元/週 200元/週
10~20 200元/週 100元/週
21~ 無料
作業項目:
外部対策/月間結果レポート提出
(GoogleAnalyticsの設置が条件となります)
  • ※ 毎週月曜日午前中の順位を適応します。
  • ※ 料金には増値税及び付加税(3.39%)がかかります。
  • ※ 運用費は内部対策終了翌月1日からの計算となります。
    (対策終了翌月から半年契約)

2.開始までの流れ

サイト分析/キーワード調査

商品のカテゴリを表すビッグキーワード(例:石鹸)等は、対策に労力を要し時間もかかりますが、効果は低くなります。このようなキーワードでは、複合キーワードで効果を上げる事ができます。(例:洗顔石鹸 輸入)また、お客様のWebサイトを検索キーワードに最適化(内部対策)する必要があります。

ご提案書提出

Webの内部対策、対策キーワード、その他全般的な流れをご説明します。

初期費用のご入金

入金確認後、内部対策及び外部対策を行います。効果は早くて数日、長い場合3ヶ月以上要します。

運用開始

ご用意頂く物

商品・サービスの詳細資料/商品の独自性/会社の強み/想定ターゲット

お問い合わせ

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IMC 上海

董事長:福澤信幸
平成元年 株式会社テプコシステムズに入社し原子力チームに配属される。
平成8年 PCサーバ製造販売会社「株式会社ネット工房」を設立。
平成17年 中国の将来に夢を託し、上海での生活を開始する。5年間IT企業の総経理を務める。
平成22年8月 IMC上海を設立